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【年齢/勤務地】受講条件とは【違約金は?】

年齢・勤務地の受講条件

完全無料でプログラミング研修/インフラエンジニア研修を受けられ、就職支援までタダ。

そんなプロエンジニア/ProEngineerのプログラマカレッジ・エンジニアカレッジを利用するためには、年齢制限やその他にも条件があるのではないか・・・そんな風に気になる方がいるのではないでしょうか。

まさにその通り、条件が4つあります。それをここで簡潔にまとめてみました。

~結論を先に~

プログラマカレッジ/エンジニアカレッジを利用するための条件は、

  1. 年齢が18~30才であること
  2. 就職の意志があること
  3. 東京の研修所へ通学できること
  4. 一都三県内で勤務が可能であること

学歴、職歴は一切関係なし!違約金もなし!

ひとつずつ確認してオールOKであれば、公式サイトから無料登録→説明会というステップを踏んでみましょう

条件①:年齢が18~30才

  • 30才でも受講可能
  • 大学4年生なら秋以降で受講可能
    (新卒就活に嫌気がさした方はぜひ)

29才までは受け入れるが30才になった途端に機械的にNGとするスクールもありますので、良心的ですね。

公式サイトや他ブログでは「20代」と記載がありますが、僕自身30才で受講し卒業、就職しました。ただし、職歴がない、短い等の事情がある場合は受講ができない可能性があります。

高校3年生の方は、在学中は利用できません。

条件②:就職の意志がある

IT研修修了後に、プロエンジニアの紹介する企業に就職する(意志がある)ことが受講するための条件となります。

IT研修だけ受講して「IT技術を身に付けたいだけで、就職/転職はいらないよ」という目的での利用はできないということです。

とはいえ、後に説明をすることですが、途中で辞めても違約金などは一切請求されることはないので、実質的にこの条件はあっても”無いようなもの”ということになりますね。

条件③:東京の研修所へ通学できる

東京の研修所 ≫ への通学が必須です。

2018年1月からプログラマカレッジのSkype個別研修コースが無くなったことにより、遠隔地からの受講が不可となりました。

少しややこしいですが、エンジニアカレッジは引き続きSkype個別研修コースを受講可能です(ただし推奨しない、とのことです)。

地方在住だから通えない・・・というあなたは以下記事を参考にしてみてください。

プロエンジニアの地方就職
【地方の方へ】プログラマカレッジ利用条件【別の手段も紹介】エンジニアカレッジ/プログラマカレッジを知って「地方住まいだけどProEngineerの講座を受講できるかな?」と思ったあなたへ。地方住まいの方がプロエンジニアを受講する条件と、TechAcademyの無料体験を利用する方法をご紹介。...

条件④:一都三県で勤務できる

東京・神奈川・千葉・埼玉(一都三県)で勤務ができることが条件となります。

プログラマカレッジ/エンジニアカレッジに通学して大阪で就職活動!といったことができないのは残念かもしれません。

ただ、プログラマとしての経験を1年ほど積んでしまえば場所なんて関係なく働くことができるようになるので「どうしても地方で働きたい」という方でも短期修行だと思って頑張ってみる価値があると思います!

27人いた僕の同期も、半数近くは地方から上京して受講しに来ていました。同じ未経験の同期と一緒にスタートできるので孤独な思いをすることもありません。

以上、受講するための4つの条件でした。

🔻1分で簡単!

プログラマカレッジへ登録 ≫

エンジニアカレッジへ登録 ≫

2種類のカレッジの違いが分からない人は、まず以下を読んでみてください

関連プログラマカレッジとエンジニアカレッジの違いは?

受講条件Q&A① 学歴は関係ある?

全く、関係ありません!

  • 中卒・高卒
  • 大した大学を出てない
  • 大学を中退している

こういった状況であれば、不安に思う人は多いと思います。ですが、プログラマカレッジではそういった足切りを一切しておらず、誰でも受講できます。

また、プログラミング講師とは別に「キャリアアドバイザー」という就職活動サポート専門家が担当として付いてくれます。

一人では頭を悩ませてしまいがちな履歴書の作成や面接対策を完璧に手伝ってくれるので「就活とか自信がなさすぎて怖い・・・」と感じてしまっている人でも安心。

プログラミング研修とキャリアアドバイザーさんの就活サポートを、フルで使い倒して今から一発逆転を狙ってやりましょう!

Q&A② 職歴がなくても受講できる?

職歴も、関係ありません!

  • アルバイトすらしたことないけど
  • 社会人経験ゼロの「ニート・フリーター」だけど
  • 就職活動もせず「既卒」になってしまった
  • 就職後すぐ辞めて「第二新卒」になってしまった

どんな事情があろうと、「やってみたい」という気持ちだけあれば受講&就職できます!

既卒ニートフリーター
ニート/フリーターの方へプログラマカレッジを勧めるワケニート、フリーターの方へProEngineerのプログラマカレッジを勧めるワケを解説!職歴で弱い立場にあってもIT業界なら逆転可能で、かつプログラマカレッジには就活サポートをしてくれるキャリアアドバイザーがいる!...

選抜試験などを課す有料プログラミングスクールがありますが、プログラマカレッジは一切そういった制限がありませんでした。

もちろん、現在働きながら転職したい人でも働きながら通えるコースがあるので大丈夫です。

未経験スタートのITエンジニアは、学歴や職歴ではなく”伸びしろ”で評価される部分が大きいので、誰にでも大きなチャンスがあるのが魅力の一つですね。

Q&A③ 就職しないと違約金がある?

途中辞退をしたとしても請求されることはありません!

ちなみに僕の同期27人は辞退ゼロで、全員卒業しました

受講開始して一定期間後の辞退は違約金、というスクールもあるので、プログラマカレッジ /エンジニアカレッジはその点心配無用。

「とにかくまずやってみる」という気持ちで始められるのがメリットですね。

挑戦せず後になって「もっと早く始めておけばよかった」と後悔するよりもよっぽど良いことだと思います。

まとめ

  1. 18才から30才の間だ
  2. IT業界へ就職をするつもりだ
  3. 東京の研修所へ通学できる
  4. 一都三県内で勤務できる

この4つ、クリアできたでしょうか?

もう気合い十分!という方は、今すぐ以下リンク先公式サイトから無料説明会へ申し込んでみましょう。冒頭でも書きましたが、実際にIT就職のプロの話を聞くことでよりモチベーションが高まるはずです。

自分のスキルを武器にするエンジニアとして働くことが、待ち遠しくて仕方なくなること間違いなし。

今、知識ゼロだけど・・・」そんなあなたでも不安なく受講できるようにサポートしてくれます!

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