IT未経験の方

文系でもプログラマ/エンジニアカレッジは必ず就職できる環境

プログラマカレッジと文系

エンジニア、という単語からは多くの人が無意識のうちに「文系は無理」と結びつけるのではないでしょうか。

文系の学部を卒業した僕も当初はITエンジニアになるなど考えたこともなかったので、就職エージェントのアドバイザーからITエンジニアになれる選択肢があることを知り、とても驚いた記憶があります。

今ではフリーランスエンジニアとして普通のサラリーマン以上の給与をもらえるくらいには働けていますので、振り返ってみると”意外とできるもんだ”という感覚です。

というわけで、自分は文系だけど本当にエンジニアになれるのか不安」と考えている方のために、「なれます!」という根拠を示してみます

大前提としてITは成長産業であること、そしてプロエンジニア/ProEngineerの実績が物語っていること、この2点において、エンジニアになるなら文系でも全く問題ないという事が言えます。

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IT産業は成長し続けている

世の中を急速に便利にしていくものはIT技術である、というのは異論がないと思います。便利になるにつれ需要が増し、さらに便利にするための技術が発達し、それがさらなる需要を生む、そんな循環が続いています。

需要がとにかく大きい

下記は、経済産業省がまとめたIT業界人材需要予想の推計です。

出典:IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果(経済産業省)

図右上の赤枠内にある通り、需要に対して供給が全く追い付かなくなっていきます。この事実だけでも、文系で未経験でもIT業界へエンジニアとして参入することは難しくないものと考えることができます。

企業側も育成に注力せざるを得ない

文系の子供達

今までは、IT業界で必要とされる人材といえば”即戦力”が前提のような空気がありましたが、最近では文系未経験、もしくは知識はあるが経験のない者をイチから育成していくことを前提で考えている企業が多いです。

人材不足を補うには、違う畑から少しでも多くの人材を引っ張り出してきて、採用して育成していかないと将来的に事業が尻すぼみになっていってしまうわけです。

僕のいた会社でも、いかに”多く採用し、上手く育成”するかが死活問題として扱われるレベルの大きな課題となっていました。

ProEngineer(プロエンジニア)の文系の就職実績

文系でも就職率98%

文系9割で就職率98%

この数字が「ProEngineer(プロエンジニア)なら文系でもITエンジニアになれる」という事実を端的に示していますよね。

それに、僕自身「高校大学は理系です。バリバリ数学物理コンピュータ系やってました」という人にはあまり出会ったことがありません。

文系/未経験を前提としたIT研修

受講形式にもよりますが、プログラマカレッジなら基本3ヵ月、エンジニアカレッジなら基本2ヵ月ものIT研修で、全くの文系/未経験からでも技術的な土台を作ることが可能です。

プログラミング講座は、有料スクールへ通うと30万円以上することもありますし、インフラ系の講座に関しては、有料でも開催しているところが少ないくらいです

ProEngineer(プロエンジニア)なら完全に無料ですし、プログラマにもインフラエンジニアにも自分のなりたい方を選べるというのは一つの大きなメリットです。

実際に受講した先輩たちの体験談を読んで頂ければ分かりますが、たとえば料理人から25歳でProEngineer(プロエンジニア)を利用してエンジニアに転身したりと、色々なバックグラウンドを持った方がITスキルの面白さにのめり込み、IT業界に参入することに成功しています。

まとめ

IT業界自体が今後拡大し続けること、ProEngineer(プロエンジニア)の全くの未経験者前提でのサービスを展開していて実際に実績を叩きだしていること。

「文系だから」「未経験だから」という理由で挑戦したい気持ちをおさえてしまうのはとてももったいないことですし、いつか後悔してしまうかもしれません。

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